当院は先取性の豊富な診療所です。その一部を写真でご紹介いたします。


● ムシ歯を判定するレーザー機器

● 青色LEDカメラ


肉眼では見えない「ぬめり」「粘つき」を捉えます。
特殊な口腔内カメラで目に見えないバイオフィルムを見ましょう。
様々な『判り易さ』を取り入れています。

● AED


2005年から導入のAED。医院のみならず、公共設備 の標準と言えるでしょう

● オペ室


インプラントはビデオをDVDに(無編集で)差し上げます。
外科の経過観察、デジタルデータ保存もここで主に行ないます。
光量が格段に違い、オペ精度を高めます。

● デジタルレントゲン


従来の現像式に較べ、被爆料は1/3以下に抑えられます。今までの線量でも身体への影響は
「全くないと考えて良い」というレベルでしたが、現像が不要な分、早くて更に、安心です。

●CTについて

当院はCTが必要な場合は徳洲会病院などに撮影を依頼しています
歯科用CTは医科用と比較してやや解像度が落ちますので、現時点では導入を見送っています

●マイクロについて

根管処置に必須という意見もありますが、菌が見えるわけではありません。
また、場所、時間等、他の診療を圧迫するので効率が悪いと判断しています。